ロレックス デイトジャスト41 126300 (その2)

  • 2018.03.26 Monday
  • 23:57

JUGEMテーマ:時計★大好き

 

 さて本日はこのDJ41を手に入れてみての最初の感想を述べてみます。

私にとってこの時計はビジネス用ですので、とにかく時計が目立ってはいけません。
興味の無い人からは、完全にごく普通の時計に見えるのが理想です。


しかしどうでしょう。
新品のせいだとは思いますが、ピカピカ光を放っています。


写真のとなりのザ・シチズンとは、光り具合の大差は無いように思いますが、DJ41はラグ含めてケース全体がポリッシュ加工されているためか鏡の様な光り方です。

これは誤算でした。

まあそのうち小キズが付けば、いい感じにピカピカが落ち着くと思いますので、それまでは控えめに使うように心掛けます。

初対面のお客様と会う日の時計は、しばらくはザ・シチズンかなー。

勘がいい皆さんは何故私がフルーテッドベゼルとジュビリーブレスにしなかったのかわかっていただけると思います。

デイトジャストらしさ、ロレックスらしさを追求すれば、その2つは必須アイテムですが、できるだけ目立たないようにする為には、その2つのアイテムは逆効果だと思ったからです。

ビジネスの道具として理想の時計を追求した結果、スムースベゼル、オイスターブレスの組み合わせを選びました。

「それならデイトジャストではなくオイスターパーペチュアルでもていいのでは」と言う意見もありそうです。

しかし日付表示はビジネスにおいて使用頻度が高い機能と思っていますし、何より70時間リザーブの新ムーブメントは、複数の時計を使い分けたい人間にとって物凄く魅力的です。

何となくDJ41を選んだ理由が明らかになったところで、本日はここまでとさせていただきます。

 

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