防水について

  • 2017.08.11 Friday
  • 11:30

JUGEMテーマ:時計★大好き

IMG-0425.JPG

 

今回は暇なので時計を防水性能順に並べてみました。

左から、.札ぅ魁璽僖鵐瀬ロノ=日常生活(30M)?、▲哀薀好劵絅奪謄ロノ=50M、セイコーラリーメーター=70M、ぅ札ぅ魁璽瓮ニカル=100M、ゥ札ぅ魁璽皀鵐好拭次200M、Ε札ぅ魁治蹌蹌械娃亜300Mとなっていますが、古い時計の.僖鵐世鉢ラリーは、今となっては防水性能ゼロだと思われます。

 

最初に防水を意識するのは、やはりリューズがねじ込み式になっているかどうかですよね。

当然、ゥ皀鵐好拭爾鉢Γ蹌蹌械娃阿魯瀬ぅ弌璽困覆里任佑弦み式になっています。

付け加えるとmm300は裏蓋が一体構造になっていて更に防水性能を高めています。

 

その他の時計はリューズを引っ張ると、普通に水が浸入するのではないかと思われます。

ぅ札ぅ魁璽瓮ニカルですが、ねじ込みでもないし、4時位置のインナーベゼル用のねじは引っ張ると遊びがあるので、「これで本当に100M防水?」という印象です。

写真にはありませんが、ロレックスEX2(1998年製)も100Mですが、リューズはねじ込み式になっていますので、やはり、セイコーメカニカル、ちょっとあやしい感じです。

 

時計趣味のあるあるだと思いますが、最近朝は天気予報が非常に気になります。

雨が降るのがわかっていたら、100M防水以上でないと不安です。

また雨が降らなくても、汗だくになるのがわかる暑い日も同じです。

それで無難にロレックスEX2を着けて会社や客先に行くと、同行している若者とかぶったりします。

「おそろいだね〜」って・・・・

 

ところで、mm300のようなバリバリの潜水器具?は、雨の日なら許されそうですが、それ以外でビジネスの大事な場面で着用するのはちょっと違う気がするので、そうなるとい竜刃任裡隠娃M、セイコーメカニカルの登場する機会が増えます。

この年で2〜3万円の時計っていうのも、それはそれでどうかと思いますが、自分の中では「時計の値段=時計の価値」ではないので納得しています。

 

それはそうと、このセイコーメカニカルですが、ハミルトンでまったく同じ文字盤や針の時計がネットに載っていました。

高校〜大学生の時、ハミルトンのカーキを使っていましたが、なるほど、だからセイコーメカニカルを懐かしく感じるんですね。

それにしても瓜二つだったので、セイコーさんの方がやっちゃったんですかね。

 

いろいろ話が発散しそうですので、本日はこれまで。おつきあいいただきありがとうございました。

 

コメント
コメントする








    

calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< August 2018 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM